PHP研究所

PHP研究所の書誌情報がご覧いただけます。現在の登録書誌:15,129冊

新刊情報を受け取る

  • 基本情報
  • ユーザーの評価ページヘ

技術戦としての第二次世界大戦

書影
  •  
  • この本から連想検索
  • 出版社 : PHP研究所
  • 出版年 : 2007.11
  • ISBN : 9784569668109
  • 税込価格 : 680円
  • ページ数 : 380P
  • 判型 : A6(文庫)
この本を読んだこの本が気になるこの本のレビューを書く
この本をMY本棚に入れるこの本のブログを書く
この本が購入できるオンラインストア
 

内容

戦車、飛行機、大砲、小銃、自動車…。第二次世界大戦における日本の軍事技術力は、いかなるレベルにあったのか?そして戦争の敗因は一体どこにあったのか?本書は、日本軍の陸戦兵器を中心にその戦略や性能を“米英中ソ”の4つの対戦国と徹底比較していく。「日本製戦車のセンス」「手榴弾を愛した敵軍」など、激戦の意外な真実が明らかになる白熱の対談。
(「BOOK」データベースより)

目次

第1章 蒋介石軍と日本軍(兵力差が圧倒的だった昭和十二年 塹壕戦 ほか)
第2章 ソ連軍と日本軍(戦争以上に影響を与えた「紛争」 ノモンハン事件 ほか)
第3章 アメリカ軍と日本軍(縮図となった「ガダルカナル」戦 航空基地の問題 ほか)
第4章 英連邦軍と日本軍(インパール作戦は「悪い見本」か? 水陸両用作戦 ほか)
(「BOOK」データベースより)

▼この書誌情報へのTrackBack URL
http://www.hontsuna.com/tb/1954740
  • 『 技術戦としての第二次世界大戦 』
    Excerpt : もうちょっと兵器の技術全般に関する本かと思っていたら、 陸戦兵器に特化したような内容。 ちょっと想像していた内容と違った...。 技術戦としての第二次世界大戦著者名:兵頭二十八(著)     別宮暖
    Weblog : 書評とたわごと
    Tracked : 2007-11-19 18:05
ほんつなページへ詳細ページへ
ちか人とお人サイトへ
この出版社の本・雑誌を探す
タイトル:
著書名:
ISBN:
雑誌コード:
検索する